喰霊-零- 第3話「邂逅砌(かいこうのみぎり)」
第3話「邂逅砌(かいこうのみぎり)」
やはりスタッフに騙されたのかーーー!
コメントで教えて頂いて慌てて公式に覗きにいくと、オー本当だ!内容がガラッと変わってるじゃぁーないか(苦笑)
そして、今回は2話から時間がさかのぼり…黄泉と神楽の出会いの時へ。来週のタイトルを考えても少なくともしばらくは、今回の二人をメインに活躍していくのかな…という感じですかね。(というのも、このまま2話の状態までを描く…だけではないと思うんで)
ただ、騙されて腹が立つ訳ではなく、いいよこの作品!
話としては今回もかなり引き込まれました、派手なシーンがあったわけでも衝撃的な展開があったわけでもありませんが、今後の展開がどぅなっていくとしても…今回描かれた過去の黄泉と神楽、特に黄泉の心情や姿勢は今後この作品を楽しむ上でかなり重要な気がしますしね。
うん。やはり個人的には今期1番このアニメが楽しいです。
公式はこれからは、もぅ全く信用しません!まだまだ初回のメンバーが出てくる可能性もあるだろうし…とにかく1話1話を楽しんでいくことにしますわ(笑)
えと、前置きが長くなりましたが詳細についても書きます長くなりますが(汗)
神楽の母親が殺される事で、宿命を背負う者同士の運命の廻り合わせが…そして、それが物語の始まり。
1,2話とは打って変わった黄泉の優しい笑顔じゃないですか!
そして、原作を知らない自分にも今回の説明で、どうやら土宮神楽(つちみやかぐら)が退魔師一族の本家筋の娘で…その家系は代々、霊獣白叡(びゃくえい)を何らかの儀式で自らの魂と結びつけ封印させる事を何百年も継承してきた模様…だと言う事が分かりやした。
で、諌山黄泉(いさやまよみ)の方は、幼い頃に両親を怨霊に殺され、その怨霊を退治してくれた諌山家党首の諌山奈落の養女として育てられている…と。
そして神楽はおそらく背負ったカバンに入ってる必要最低限の物以外には、怨霊に殺された母親の写真だけを手にして、土宮家の分家筋に当たる諫山家の元にやってきた…。
本やゲーム、お菓子といったあの年頃なら普通に楽しむはずのものを殆ど遠ざけて…厳しい父親からひたすら使命を全うする為の稽古を受け、父親の言い付けを守ってきた様子…。寂しさすらも押し殺して…。
諫山家に来て最初の要求と言うか、お願いが「あの、道場借りていいですか」だからねぇ…。
しかも初めて手合わせする黄泉に負けると…
「実戦に次はない…実戦では相手の強さは選べないって父上が…まけたらそれは死を意味する。お役目のある人間が死ぬと罪のない人が百人死ぬ…我々退魔師に生まれた者は簡単には死んではいけない責任がある…そう父上が…例え練習であろうと負けた時は強く反省しろって…」
そんな神楽に黄泉は、その父親の事を「偏屈ね!そんで、すごくへそ曲り!勝とうが負けようが誉められたら素直に喜べばいいの!!」とバッサリ言い切り神楽の為に日常の普通の楽しみをも味あわせてあげようとする。
うーんこの時点では、一見…勝ち負けにこだわらない用に見える黄泉だけど2話では神楽との優劣(ある意味勝ち負け)に酷くこだわり殺してやりたいほどの恨みを持ってたのはどうしてだ…そうなった、きっかけが何なのか凄く興味があるよ。
しかもさぁ先回のラストで「私を姉と呼ぶなぁー」と言って刀を振り上げた黄泉本人が、実は過去のこの場面で「黄泉おネェちゃん!…さんは、なし」って自分の方から笑顔見せてるじゃん(驚)
なんか、2話見たときにはバランス的には神楽の方から慕う気持ちが強かったのかなぁ…と漠然と感じてたんですが…
うーーーん。やっぱどうして、2話のような状態になったのかが早く知りたい、巧いよ見せ方が(苦笑)
一方神楽のほうは、2話見た時に…こんな戦いしてる子の割には…甘さが目立ち過ぎて若干違和感を感じてたんだけど…今回ので少し解けたかな…幼い時から一見すると凄く信念を持ってストイックに生きてきたように見えるものの…話の内容の殆どが「父上が…」の連呼だから、まだ自分の強い信念とは感じられないもんね。しかも、その厳格過ぎる生活を黄泉があれだけ優しく打ち解けさせてたとなるとなぁ…。
で、重要そうな資料が出てきてましたね。
環境省・自然環境局・超自然災害対策室の室長と秘書の会話中に出てきた資料を拡大してみると…三途河教授って…これまた凄い漢字(汗)明らかに怪しい…しかも…
その飛行機事故で死亡した海外派遣チームのリーダー三途河教授は海外で何かを探していたと…彼の専門は殺生石…
ですが、それ以上に気になったのは…その教授と共に映ってる男の子って1話のあの、例の明らかに怪しい黒幕的な男の子と同じ、じゃないですか?
あと、室長が「大叔母様も面倒な時期に…」の後、影だけ映ってた人も重要人物なんですかね…。
そして再び黄泉と神楽ですが、度々かかる黄泉への呼び出しに…
神楽は母親の時の事を重ね合わせて…「お母さんも、そういったよ…待っててって…早く帰るからって、だから私いい子にしてるから早く帰って来てって、それなのに…お母さん」
そんな神楽に「ごめんね一人にしないよ。私が神楽を守る」
あぁぁーーーこの時点ではこんな事まで思ってるのにーーーーーー!
ハイ…シツコイですねスミマセン(苦笑)
でも、ホント転機がどこにあったのか早く知りてぇ(苦笑)
で、黄泉と紀之の関係も
ま、先回も少し出てはいましたが公式でのキャラ紹介でも飯綱紀之の許嫁とはっきり書かれてますし…この時点では紀之の恥ずかしいセリフ「俺は黄泉!お前一筋だから」ってぇ言葉に照れてますし、いい感じの関係に見えますよね…
でも、やはり2話では明らかに大きく変化してそうでしたもんね…。
ただねぇ…このアニメ一筋縄ではいかないアニメなので…
今回見たような過去の温かい黄泉の姿…神楽を当初は本当に妹として見ていたと言うシーンが、単に過去のそういう黄泉と…後の恨み悪霊に堕ちた対比させる為に描いてて巧いなぁ何が転機になったのか知りたいなぁ!と思わせる為なのかが…実は後半になるにつれてちょっと半信半疑な気分になってきたんだよなぁ~(汗)
これって丁寧に黄泉の過去の温かかった頃の心情を描いてる。と本当に受け取っていいんだろうか…だって、あまりに繰り返し描きすぎてる気もするんだよなぁ…。
「実は神楽を引き取ったのは黄泉のたっての願いで…それが、妹が欲しかったからかも…」え、本当かい本当に妹が欲しいという感情でたっての願いまでしたの???
しかも、本家筋だから…なんだかんだいっても、当然いずれは神楽が上になるんですぜ?
しかも、実は両親が怨霊に殺されてて、神楽が幾ら厳しい親で殆ど父親と話せなかったとはいえ、「お父さんと一緒に暮らせるのは羨ましいな…」
う、なんか先週のが焼きついてて「羨ましい」とかって言葉に過剰に反応しちまう(汗)
何かの伏線だろうか…?
おまけに、「私は諌山家の宿命を…退魔師という使命を継ぐの、それが私の存在意義の全て」
うぅぅむ…なんか「存在意義の全て」とは、すごい重く強い信念を持ってますよ…やはり少しハメ間違えば大きく歪みかねないような。
はい、最後はさらに時間が進んで仲良く任務を果たす姿なんですが…なぜかここはもぅ怖い…気がする。笑ってるんだけど黄泉の空気が変わったような…
なんか、自分が完全にスタッフの思惑通りこの作品にどっぷり嵌められてる気がして悔しいんだが。
来週も楽しみです。
追記:ラジオを聴くと予想が少し変わります(汗)
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コメント
TBありがとうございました★
前話まで&公式HPにすっかり騙されたのはさておき、掴みとしては良かったと。
で、今回の第3話。なーんだ黄泉、普通じゃん…と思ったり。(笑
黄泉の変貌振りの原因や経緯は、かなり気になってますです、ハイ。
投稿: moe☆voice | 2008年10月20日 (月) 07時44分
moe☆voiceさんコメントありがとうございます。
掴みは非常に良いですよね。
私は今の所は間違いなく1番楽しみなんですよ(笑)
3話の黄泉自体は普通ですが、あの1,2話の後だからこそ活きてる気がするんですよ…いろいろ深読みしすぎかもしれませんが(汗)
原因、経緯早く見たいです(笑)
投稿: テク | 2008年10月20日 (月) 07時54分
どうも。
喰霊の続きが放映されるたびに情報求めてくるかもしれません。
どうぞよろしくw
公式のことなんですが、もしかするとtop2で昔の情報を残してるあたり今現在の公式といつかリンクさせようとしてるんじゃないかという考えがあったりします。
や、考えすぎという線もありますが。
神楽を引き取りに願い出たのは理由は自分と重ねていたからだったりしないでしょうか?
母が怨霊に殺され、父親はいるけど仕事一番の人間でしかも百叡の封印の儀式に入ってて、前線に出る(いつ死んでもおかしくない)
対する黄泉は本当の両親を怨霊に殺されてるわけで自分と重ねている。
黄泉の変貌にはテクさんが上にも出してますけど「私は諌山家の宿命を…退魔師という使命を継ぐの、それが私の存在意義の全て」
から来てるんじゃないかなとか。
理由は神楽が黄泉を凌ぐ退魔師になってきてる?=黄泉の存在理由が崩れた?
もしくはその自分の存在理由のために活動してる除霊作業すら楽しく、軽くこなしてしまう神楽に嫉妬心?を抱いている?
自分は最後の黄泉の表情は気にならなかったんですが言われてみると確かに・・・
写真時の黄泉の顔が笑ってるようにも見えるけど無表情のような・・・
もしそうだとするとこの時点で憎しみまでは行かなくとも何らかの片鱗を見せてるんでしょうか。
三途河教授について気になるのはやっぱり1話目から出てきてる鍵を握ってる子ですよね。
と、1話目の謎のことなんですが主人公の観世トオルの恋人が殺されたときって黄泉もいたんですよね。
もしかしてその際にこの黒幕的な男の子に何かあてられたのだろうか?とか
この回だけだと黄泉は可愛いな(・∀・)ニヤニヤ
とかしてるんでしょうけど・・・
しかし2話目の黄泉は (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
あと(多すぎすんません)
今回のED曲を神楽が歌ってるのにも何か理由があるんじゃないのかと。このスタッフですしw
単純に歌うまいからってのもありそうですが・・・
考え方によって色々あるんですが
「囚われの羽が遥かな空へと向かう」
「信じたいよ私たち。孤独じゃない」
囚われの羽が黄泉?もしくは蝶?それとも両方?
私たちってやっぱ黄泉と神楽だよなぁ・・・とか
この後に続く言葉も二人の関係と捉えれますし・・・
むーん。悩むw
と、これはもう喰霊とは関係ないのですがレビューほかのやつもちょろっと見てて思ったんですが、どうも管理人さんとは趣味が似てるようです。
ヨザクラカルテットと屍姫ととらドラ現在切ろうかなーと思ってる自分がいる。
並以上は見る派なんで結局全部見ちゃいそうですがw
でもってかんなぎの1話目にものすごい自分も引かれたんですよね。
2話目はちょっと下がったけど普通に見れて、3話目低迷。
これ以上書くとあれなんで(もう既に相当ですけどw)
他のおもしれ~って度合いもかなり似てて・・・
なので浮かんできたんですがテクさんはガンダム00見ないんですか?
今期の(・∀・)イイ!!が
喰霊>00≧インデックス≧テイルズ>カオスヘッド(今後ので化ける可能性あり)
的な感じなんでちょっともったいないな~と思ってたり。
文字数やばいことになったw
コメントとしては多すぎでまずいですかね?
ではまたー
投稿: ディグ | 2008年10月20日 (月) 18時42分
すいません。勘違いですね
なんでだろ。00のレビューだけ目に入らなかった。
マジですいませんm( __ __ )m
投稿: ディグ | 2008年10月20日 (月) 22時46分
えと、ディグさん全然気にしないで下さいね(笑)
作品数多いですすから気付かないですよ(笑)
で、ちゃんとコメ返事を今から書きますがとり合えず!これだけ先に。
投稿: テク | 2008年10月20日 (月) 23時12分
ディグさんコメントありがとうございます。
公式の昔の情報を残してるあたり…という点、自分も同意見です。というか、そうあって欲しいという願望もあるんですが(苦笑)
神楽を引き取りに願い出た理由が、自分と重ねていたという意見も…確かにその可能性は高いと思います。背景が似通ってますもんね。
ただ実際に「二人共殺された」…のと、一人は「生きている」というのは、やはり黄泉の立場になって考えるとかなりの差があるような気もするんですよね…。
黄泉の変貌が神楽が黄泉を凌ぐ退魔師になって=黄泉の存在理由が崩れる…というのも興味深いですね。
うん。そして嫉妬心もプラスされていく…それは十分あるかもしれないですね…。
後は、そういう感情になっていく上で明かされていない衝撃的な事件か事実が何かあるんじゃないかとも思ってるんですが…。
最後の黄泉の表情の部分だけはこれを書くときに何回か見直したんですが…どうしても気になる雰囲気なんですよねぇ。気にしすぎの可能性もあるんですが(笑)
1話目でトオルが過去を思い出すあのシーンは鍵を握ってる男の子の前にトオルの恋人が居て、トオルの傍に黄泉が居ましたよね。あの場面での黄泉はまだ正気でしたから…うーん、あの出来事が時間軸の中でどこに位置するのかも興味がありますね。
だから…その際にこの黒幕的な男の子に何か…というのは、十分ありえますよね。
1,2話の黄泉を見た後の今回なので、なんか黄泉が可愛いというよりは自分は切ないような…怖いようななんともいえない気分でした(゚ー゚;)
ED曲はあまり気にしてなかったんですが、言われて見ると、確かに色々仕掛けてありそうな気がしてきますね。
羽…蝶…も色々深い意味がありそうで…もう少し深く考えたい感じですw
いずれにしても、これだけ色々考えたくなるこの作品は楽しいですね(笑)
あと、好みが似てるようなら嬉しいです今後も本当によろしくお願いしますm(__ __)m
長文のコメントも大歓迎です(笑)ありがたいですよホントに。
更新と重なると若干コメ返信が遅れるときがあるかもしれませんが、可能な限り早く返事も書きますので!
あ、ちなみに今期の自分の現時点での楽しみ度の順位もかなりディグさんに似てます。
多少の順番の違いと魍魎もその中に食い込みますが(笑)
では、今後もよろしくお願いします。
投稿: テク | 2008年10月20日 (月) 23時49分
コメント過多だと思ってたんでそう言われると良かったです。
結構な頻度で来ちゃいますよ!
決定的な事件…神楽が黄泉助けちゃうとか。
退魔師は人を守るのが役目で自分が守られた側になって何とハッ∑(¯口¯)
姉は妹を守るもの。
しかし妹に助けられた。退魔師、並びに姉の存在理由も崩れて惨めになるから「私を姉と呼ぶなー!!!」
想像が膨らむなぁ
考えるときりがないw
ところでですねラジオドラマ聞きました?
三人で話してるんですが神楽役の人元々素の声があれみたいで1人キャラが混じってるかのような錯覚がするんです。話し方も似てるし
しかも笑ったときの声もあのままなんで
破壊力が凄まじい。「ふふふ」って声ががが
ゾクゾク来てますw
んで、どうもその話によると
原作では語られてない黄泉がああなった経緯を描くとか言ってるんですよね。
トオルとナツキ…は。
なんかもう防衛省終わった感がorz
んで投稿フォームで何をトチ狂ったのかラジオ聞く前にトオルとナツキは!?防衛省の視点から書くんじゃなかったんかい!?
的な事を送ってしまって…
これってどう考えても好意的に受けられませんよね…
作品自体は好きなのにその気持ちは書いてないという。
なんという大失態!
アッー
投稿: ディグ | 2008年10月21日 (火) 08時32分
ディグさんコメントありがとうございます。
確かに考え出すとキリがないですよね(笑)
で、ラジオドラマも聞きました。
そして実は軽く凹みました。自分の予想は全て外れそうな…
というか完全に嵌められた自分の予想が恥ずかしいような…ま、仕方ないですけどね今後も楽しみなのは間違いないですし。
で、間違いなく「原作では語られてない黄泉がああなった経緯を描く」とはっきり言ってますね…まさか、あれまで嘘とは考えられないし(苦笑)
トオルとナツキが…今後もし出てくるとしたら過去話か、悪霊か…でしょうかね。
投稿フォームの件はいいんじゃないでしょうか(笑)純粋に知りたい事ですし(笑)
ま、作品も仕掛もキライじゃないという想いを訴える今後の機会もあるかもしれませんし(笑)
で、1話の無修正版も見ましたが…あれを見ると…やっぱり防衛省は完全に使い捨てか、悪霊に堕ちるしかないだろうという気にさせられました。
投稿: テク | 2008年10月22日 (水) 00時32分
3話改めてみて気が付いたことがひとつ。
過去話以外親父さんが出てきてない?
神楽はまだ良いとして、黄泉の義父は黄泉がカテゴリーA化したくらいだから出てきても良いような・・・
ふぅ。もう思考中止w
予想はもうしないほうが良いのかもしれませんねw
しても外れるだけじゃないかと思っている自分がいる・・・
面白いっちゃぁ面白いんですけど掠りもしないと少しなぁ。
もし、防衛省視点から過去話を繰り広げていくんだとすれば未来ではああなるのが確定してるから・・・
新しい試みだなぁと思いつつ複雑ですねぇ・・・
見てて寂しくなってくるかも。
1話の無修正?
(ググリ中)
AT-Xが無修正版なんですね。
比較してるサイト見ました。
うん。もう何もいうまい。ただ、ナツキの件で泣きたいのはしばらく続く。
と、前のコメントで言い忘れていたっぽいので。
どうぞこれからよろしくお願いします!
無理しない程度にがんばってください!(>Д<)ゝ
投稿: ディグ | 2008年10月22日 (水) 01時25分
ディグさんそうですね。
死んでる可能性は十分ありそう。
予想は楽しいけど…外れすぎると…同感です(苦笑)
ま、とり合えずしばらくは1話、1話楽しんでいくしかないかもw
見てて寂しさ切なさ怖さ色んな感情が味わえるのは楽しいですけどね(笑)
はいAT-X版です(苦笑)
こちらこそよろしくお願いします。
投稿: テク | 2008年10月22日 (水) 09時12分